安全ガラス

安全ガラスでガラス破片の飛散防止を!

建物に使用されているガラスは、ある程度の風や地震などの自然災害に対して、耐えられる強度を持っています。
しかし、限度を超える圧力がかかると、破損が生じてしまいます。
その際、最も危険なのが、ガラスの破片が飛散することです。

強化ガラスや合わせガラスなどの安全ガラスを用いれば、もしガラスが割れたとしても破片が飛散せず、大きな被害を防ぐことができます。

ガラスの割れ方イメージ


左側が合わせガラス、右側が通常ガラスの割れ方です。

合わせガラスは中間膜がガラスと密着しており、破片が飛散していません。






合わせガラス以外にも、ワイヤー入りガラスも飛散防止には有効です。 当社では、様々なタイプのワイヤー入りガラスをご用意いたしております。

透明菱形ワイヤー(線間隔約20ミリ)
透明菱形ワイヤー(線間隔約20ミリ)
透明角形ワイヤー(線間隔約13ミリ)
透明角形ワイヤー(線間隔約13ミリ)
菱形不透明ワイヤー(線間隔約20ミリ)
菱形不透明ワイヤー(線間隔約20ミリ)
パラライン(線間隔約50ミリ)
パラライン(線間隔約50ミリ)
菱形ソフトワイヤー(線間隔約20ミリ)
菱形ソフトワイヤー(線間隔約20ミリ)
角形不透明ワイヤー(線間隔約13ミリ)
角形不透明ワイヤー(線間隔約13ミリ)

安全ガラス設置料金について

安全ガラスの設置料金は、大きさやオプションによって料金が変わってまいります。
料金や施工時間については、まずお問い合わせください。

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